「鍛冶屋の嫁さん」嫁いだ時からそう言われてきました。正直言って技術的なことはよくわかりません。
鍛冶屋の嫁として、妻として、母として、そして一人の女性として日々感じたことを書きとめてみました。

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花火デビュー

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ファイル 985-1.jpgファイル 985-2.jpg
用水路沿いの遊歩道。
水はあるし、車も通らないし、周りに民家が無いので、いくら騒いでも大丈夫。
花火上げるには最高の場所。

ファイル 985-3.jpg
                  〆はやっぱり線香花火。

コメント一覧

root 2010/07/24(土) 15:14 編集・削除

花火ですか
渡しの場合、海が近いので周りが全部陸地(地面)のところで花火を上げるというのはちょっと抵抗があります。
花火大会も必ず海でしたし、自分たちで遊ぶときもまあ家の前でちょっとというのもありましたが、よく海岸まで歩いていったものです。
ちなみに、こどものころは線香花火はなんとなく貧乏臭くてあまり好きではありませんでしたが、大人になるとこれだけでも充分に思えますね。
最後まで燃え尽きるもの、大きく丸くなってさあこれからというときボトリと落ちるもの...
 あの一本それぞれが人生を象徴しているようでもあります。

いよいよ暗くなってきました...
やっぱりパァーっと打ち上げないと(爆)

鍛冶屋の嫁 メール URL 2010/07/26(月) 09:58 編集・削除

rootさん、おはようございます
子ども達にとってはパーッと打ちあがる大きな花火が良いようですが、じいばば心(老婆心?)で、なぜか線香花火も体験して欲しくなるのです。
埼玉は残念ながら海無し県、これからは荒川や利根川河川敷での花火大会、要チェックです。